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2026/05/23(Sat) 22:05:26

今シーズン5匹目のシャクトリ捕殺。
こやつ細っこい体のくせして、底なしの食欲なのね。
ブラックハンガリアンが悲惨なことになってますよ ( TДT)
今年はヨトウは少ないんですが、シャクトリムシがやけに多い。
去年の夏、毎朝ベランダにやってきたヒヨドリやスズメなどの小さな鳥が
なぜか今シーズンはまったく姿を見せないんですよね。
そりゃ虫もスクスク育ち放題ですわな。



ものすごい勢いで尻腐ってます。 ↓

左から、甘とう美人、万願寺唐辛子、ドジョウナンバン。
万願寺唐辛子と甘とう美人はほぼ全滅。

一応尻腐れ対策はしてるんですけどね。

これまいてます。

トマトにも使ってますけどあんま効果ないですね⋯



福耳とひもとうがらしを収穫しました。
ひもとうがらしは奈良の伝統野菜で細長い形をした甘とうがらしです。
激辛唐辛子のアジメコショウと全く見分けがつかないので、
間違えないように気をつけて食べないと。

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2008/07/24(Thu) 23:00:00
 
先日収穫しましたハラペ−ニョとブラックハンガリアン。
今日はこれを使っておやきなど作ってみました。

中に詰めるフィリングは2種類。
冷蔵庫にある食材を使って適当に作った『かぼちゃとトマトのカレー』と『ナスと豚肉の味噌炒め』です。カレーにはハラペーニョを、味噌炒めの方にはブラックハンガリアンを細かく刻んで入れてます。どちらも濃いめに味付けしてあるせいか唐辛子の存在感はかなり薄し。ほんのりピリ辛のフィリングが出来上がりました。


おやきの皮作り。粉の配合は薄力粉1:強力粉1。焼き上がりはもっちり、やや固めな感じ。
材料は薄力粉125g 強力粉125g 塩2.5g サラダ油大さじ1 水160cc(おやき約10個ぶん)
 
皮の作り方は餃子とほぼ一緒なんですね。
生地の固さは耳たぶくらいを目安に。生地は30分寝かせてから10等分にし薄く伸ばして具を包みます。

フライパンで両面焼き色をつけたあと、蒸し焼きにして完成。

おやつにこれをつまみながら、録画しておいたウィンブルドン総集編-男子決勝を鑑賞。
    
フェデラー対ナダル。
なにこの試合⋯⋯ 二人とも変態すぎ。
これ、総集編でなくフルで再放送してくれないかなあ。一晩寝ずにライブで見た人は勝ち組ですね、いやホント羨ましいです。

 
2008/07/22(Tue) 00:00:00
なにやらベランダがすごいことになってます。
(;´Д`)

いや、昨年も相当酷かったんですけどね。
(2007.7/21のベランダ)

今年ははるかにそれを上回っております。

こうなったら密集栽培の限界に挑戦してみようか。
(・∀・)
もうね、交雑とか、品種管理なんぞどうでもいいのさ。

そういえば自家採種で育ててるトウガラシの中に交雑しちゃったっぽいの、いくつかありますね。それはそれで収穫が楽しみだったりします。

ベランダトウガラシいろいろ。

ハラペーニョ(8号スリット鉢)
ブラックハンガリアン(8号スリット鉢)

福耳(10号スリット鉢)
神楽南蛮(8号スリット鉢)

ひもとうがらし(8号スリット鉢)
スーパーチリ(8号スリット鉢)

オレンジ唐辛子(8号スリット鉢)
タイ唐辛子(8号スリット鉢)

激辛チリ唐辛子(6号長鉢)
神楽南蛮(6号長鉢)

ハバネロオレンジ(8号スリット鉢)
本日の収穫。

ハラペーニョ&ブラックハンガリアン


そして庭のトウガラシ達。

地植えデビューしましたNEPALESE BELLPEPPER。

joe's round pepperはテラコッタ鉢に定植。

プランター組トウガラシ。


むさ苦しさは ベランダに負けじ劣らず。
神楽南蛮とハラペーニョ、
アジメコショウ、ドジョウナンバンが
ひしめきあうように成長してます。
 


2008/07/21(Mon) 00:00:00
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